さて、本日はThermaltakeのコストパフォーマンス重視のCPUクーラー『Contac 39』を軽く紹介します。販売価格4,980円の所、TSUKUMO eX.では1,000円引きキャンペーンが開催されていたので、3,980円で購入することができました。

『Contac 39』は、2011年にASCIIのCPUクーラー最強王座決定戦でグランプリを獲得した『Contac 30+』のデュアルファンモデルです。
スペックをざっくり紹介すると、3本の8mm径ヒートパイプがCPUに直接接地するベースユニットを備えたオーソドックススタイルのサイドフロー型ヒートシンクに、800〜2,000rpmという広域をカバーするLED付き120mmファンを2基搭載しています。
スペック的に目を見張るほど優れているものはありませんが、5,000円を切るコストパフォーマンス志向の製品でありながら、NZXTの『HAVIK 140』を抑えてグランプリを獲得した『Contac 30+』をベースに搭載ファンを強化したモデルということで、その冷却性能に期待したいところです。
まぁ、今日のところは、ひとまず紹介までということで。
Contac 30+のデュアルファンモデル
『Contac 39』は、2011年にASCIIのCPUクーラー最強王座決定戦でグランプリを獲得した『Contac 30+』のデュアルファンモデルです。
スペックをざっくり紹介すると、3本の8mm径ヒートパイプがCPUに直接接地するベースユニットを備えたオーソドックススタイルのサイドフロー型ヒートシンクに、800〜2,000rpmという広域をカバーするLED付き120mmファンを2基搭載しています。
スペック的に目を見張るほど優れているものはありませんが、5,000円を切るコストパフォーマンス志向の製品でありながら、NZXTの『HAVIK 140』を抑えてグランプリを獲得した『Contac 30+』をベースに搭載ファンを強化したモデルということで、その冷却性能に期待したいところです。
まぁ、今日のところは、ひとまず紹介までということで。











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