2010年08月14日

 先日掲載した『羅刹』の検証記事について、「より小型でケースに干渉しにくいという利点があるにも関わらず、『グランド鎌クロス』に対して特に優位性が無いと書くのは〜…」というご意見を頂きましたので、何故あのような評価でまとめたのかちょっと言い訳を…。

NINJA30069

続きを読む

記事カテゴリ│PC
materialistica at 19:03コメント(1)トラックバック(0) この記事をクリップ!

2010年08月11日

 Scythe『羅刹』の冷却性能比較記事をMaterialisticAで公開中です。実は2日から掲載していたのですが、Blogでの告知がまだでした。すみません。


続きを読む

2010年08月02日

 MaterialisticAに『羅刹』のファーストインプレッションを掲載しました。冷却性能検証結果も近日中に紹介する予定です。






最安値情報(coneco.net) & Shop Link
Scythe『羅刹』 ⇒ [amazon][ドスパラ]
CPUクーラー 人気商品ランキング 1位〜20位

記事カテゴリ│PC
materialistica at 01:43コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!

2010年07月22日

 …と言う訳で、タイトルの通り現在Scytheの『羅刹』を検証中です。『羅刹』は『ANDY SAMURAI MASTER』→『KABUTO』と世代を重ねてきた、Scytheのトップフロー型CPUクーラーの最新モデルという位置づけの製品です。

『羅刹』には、旧モデルが築いた「トップフロー型CPUクーラーの定番製品」としてのポジションを受け継ぐに値する能力があるのか、検証の結果が楽しみなところです。

IMG_2502


 ただ、今回から本格的にX58環境での検証をスタートさせたのですが…。

IMG_2478


 上記の結果は一番発熱のきつい条件ですが、『ULTRA KAZE 3000rpm』を搭載した『ANDY SAMURAI MASTER』での途中結果です。結局数分後、フリーズしてしまったのでANDYさんはこの条件で記録を残すことが出来ませんでした。

もともとトップクラスCPU冷却性能をもった製品の限界を見るために設定した条件なので、かなり旧製品の『ANDY SAMURAI MASTER』には厳しすぎたという見方もできますが…。これ、CPU温度は79℃、コア温度は100℃でカンストしてるんですよね。本当は一体何℃になっているのでしょうね。

果たして『羅刹』はこの条件でどうなってしまうのか! 乞うご期待!

(と、煽りましたが、いつものようにゆっくりお待ちください。 KAMA ANGLEとかGAMER STORMも…善処します。)




最安値情報(coneco.net) & Shop Link
羅刹 ⇒ [ドスパラ][クレバリー]
KABUTO ⇒ [ドスパラ][PCワンズ]
ANDY SAMURAI MASTER
CPUクーラー 人気商品ランキング 1位〜20位

記事カテゴリ│PC
materialistica at 22:42コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!

2010年07月16日

 未だに『GAMER STORM』の詳細記事をアップしていないというだらしない状況ですが、新しいレビューネタを入手したので紹介しておきます。

うーん、「情報を知ってワクワク→入手してドキドキ→検証して満足(完)」という流れをなんとかしないといけませんね。GAMER STORMの記事を含め、なるべく早めに掲載できるよう、前向きに善処する所存であります。

IMG_2417




最安値情報(coneco.net) & Shop Link

CPUクーラー 人気商品ランキング 1位〜20位

記事カテゴリ│PC
materialistica at 09:05コメント(2)トラックバック(0) この記事をクリップ!
現在のカテゴリ(タグ)

Scythe『羅刹』

記事検索
カレンダー
Twitter
アーカイブ
Google翻訳

翻訳内容の正確性は保証しません
プロフィール
瀬文茶
 HNは瀬文茶(せぶんちゃ)と申します。

 PC関連のイベントがあってもなくても秋葉原に出没して、ネタを探したり無駄遣いをしたりしています。
このブログについて
─ リンクについて ─

 当ブログはリンクフリー、コメントフリー、トラックバックフリーです。

* ただし、まったく関連性のない記事からのトラックバックなど、当方が不適切と判断した場合は、削除する事があります。



─ 記事の引用について ─

 当ブログに掲載された記事の中から文章を引用する場合は、該当記事へのリンクと引用した文章である事が判るように表記して頂ければご自由に行って頂いてかまいません。

ただし、記事中の画像や記事全文の転載は基本的に禁止です。



─ メールアドレス ─

アドレス

 宛先に上の画像に記載されているアドレスを入力頂くか、画像をクリックして下さい。

オーバークロックワークス

SSL標準装備の無料メールフォーム作成・管理ツール | フォームメーラー







Site Access


Page View


Online
  • ライブドアブログ